2018年05月02日

[Windows10/April 2018 Update]余計な事するので殺す->デバイスのパフォーマンスと正常性

昨日あたりにリリースされた1803というUpdateが余計なお世話を一杯するのであれこれ消してみた!

以下を解凍しcmdファイルを管理者権限で実行するとごみは消えます
何の役にもたたんごみ”Cortana” -> Uninstall_Cortana.zip
何の役にもたたんごみ”Edge  ->”uninstall_edge.zip

ホントはIEも消したいんですがDISMとかでも消えませんでした、きっとこのフォルダまるごと消せばいいかもしれんけど・・・C:\Program Files\internet explorer  確かにIEじゃないと動かないHTMLページも稀にあるし会社の勤怠ページなどIE専用だし ほっとく。

Windows Defender セキュリティ センターの [デバイスのパフォーマンスと正常性] という機能はわざわざinstallしている不正アプリを”正常じゃないから更新しろとか消せ”とか言ってくる黄色いびっくりマークが出るのである。それを開くと妙なボタンを押せといい、そのまま続けると入れたアプリが全部消える。冗談じゃない、貴様はウイルスチェックだけやっとればいい。シノコノいうなら殺す・・・というわけで以下レジストリを作りました。

ネットでも同じような事をやってる記事が有ったけどうまくいかないので1803で動くものを公開します。 [デバイスのパフォーマンスと正常性] というのが項目から非表示になるだけですが・・・


Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows Defender Security Center\Device performance and health]
"UILockdown"=dword:00000001


posted by taga at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/183136370

この記事へのトラックバック