2018年01月15日

[Xperia]QPST/QXDMでのBaseBand弄り2018

FOMAPlus対応とか世界中の電波に対応させるとか国内他社SIMを使うためとか・・・
昨日、SO04E用に契約していたドコモSIMを解約したので、私の性格上、間違いなくSO04E関連記事は今日以降は書かなくなりますよ!。永久保存端末として飾りケースに収めましたので・・・SO04Eご苦労様でした!

別にXperia専用というわけではありません、Qualcommのモデム(snapdragonとか)搭載AndroidスマホならBaseBandの書き換えが可能です。ただしDiagModeをOnにする事が出来る機種に限ります、普通はRoot権が必要です。

Xperia機種でDiagModeに入るためにはRoot化して以下コマンドを叩き、開発者向けオプションのUSBDebugをOn/Off/OnでモデムCPUを再起動させる必要があります。SO04Eの場合だと以下のモデムデバイスが出現します
>adb shell
$su
#setprop persist.usb.eng 1
#exit
$exit

QPST Configurationでポート設定する

SO04Eの場合:
USBModem Phoneとしては SURF9615と識別される
USB\VID_FCF&PID_B146&REV_228&MI_05
USB\VID_FCF&PID_B146MI_05

Z3C/SO04Gの場合:
USBModem Phoneとしては MSM8974と識別される
USB\VID_FCE&PID_5146&REV_0232&MI_04
USB\VID_FCE&PID_5146MI_04

※他にZ3C/SO02G/SO04Gでも同じ設定でBaseBandを変更可能です
※SO04EではLTEの Band26とBand28をOnにしても、なぜかが有効になりません
※SO04EではLTEのBand41とBand42をOnにすると不安定になり頻繁にRebootする様になります
※SO04EではUMTSのBC3をOnにすると不安定になり頻繁にRebootする様になります
※SO04EではUMTSのBC7をOnにすると不安定になり頻繁にRebootする様になります
※Z3C/SO04GではLTEの Band26,Band28,Band41,Band42を有効にすることができます

■SO-04E BaseBand改造設定 (とりあえず安定に使える設定)
100600000EE80380(HEX)
115 4610 3547 1719 7184(Decimal)

[Bit_07] GSM DCS 1800 band
[Bit_08] GSM Extended GSM (E-GSM) band
[Bit_09] GSM Primary GSM (P-GSM) band
[Bit_19] GSM 850 band
[Bit_21] GSM PCS 1900 band
[Bit_22] WCDMA Band I    - EUROPE JAPAN & CHINA IMT 2100 band
[Bit_23] WCDMA Band II   - US PCS 1900 band
[Bit_25] WCDMA Band IV   - US 1700 band
[Bit_26] WCDMA Band V    - US 850 band
[Bit_27] WCDMA Band VI   - JAPAN 800 band
[Bit_49] WCDMA Band VIII - EUROPE & JAPAN 900 band
[Bit_50] WCDMA Band IX   - JAPAN 1700 band
[Bit_60] WCDMA Band XIX  - Reserved for BC10-1700 band class

UMTS_BC1 UMTS_BC2 UMTS_BC4 UMTS_BC5 UMTS_BC6 UMTS_BC8 UMTS_BC9 UMTS_BC19

ID:06828番
169 809 119(Decimal)
A1F 14DF(Hex)

1010000111110001010011011111(Bit)
Band1 Band2 Band3 Band4 Band5 Band7 Band8 Band11 Band13 Band17 Band18 Band19 Band20 Band21 Band26 Band28
bit0 bit1 bit2 bit3 bit4 bit6 bit7 bit10 bit12 bit16 bit17 bit18 bit19 bit20 bit25 bit27

ID:1877番
10進数:115 4610 3547 1719 7184
16進数:1006 0000 0EE8 0380

ID:441番
16進数:0000 0000 0000 FFFF

ID:946番
16進数:0000 0000 0000 BFFF

ID:2954番
16進数:0000 0000 FFFF FFFF

■SO04EでのBand情報(*#*#7378423#*#*)
ID:06828番設定値 A1F1 4DF(Hex)
Screenshot_2018-01-15-20-12-28.png

■Z3C/SO04GでのBand情報(*#*#7378423#*#*)
iPhone風のLTE全部入り、3Gも全部入り
※UMTSのBC2とかBC7等をOnに出来たのが何となく優越感!、実際にこれが使えるかどうか現地に行かんと判りませんが!
※iPhone風と書いたのはLTEバンドがiPhoneみたいに全部Onになってるという意味、BC25,26,38,39,40とか!
※この設定でも特に再起動とか発生せずちゃんと動いてます(SO04Eでこの設定だと再起動頻発ですが)。

ID:06828番 (LTE)
3E23 B1F1 CDF(Hex)      (LTE Band 1,2,3,4,5,7,8,11,12,13,17,18,19,20,21,25,26,28,38,39,40,41,42)

ID:1877番(UMTS)
100700000FE80380(Hex)
1154891829710685056(Decimal)

[Bit_07] GSM DCS 1800 band
[Bit_08] GSM Extended GSM (E-GSM) band
[Bit_09] GSM Primary GSM (P-GSM) band
[Bit_19] GSM 850 band
[Bit_21] GSM PCS 1900 band
[Bit_22] WCDMA Band I - EUROPE JAPAN & CHINA IMT 2100 band
[Bit_23] WCDMA Band II - US PCS 1900 band
[Bit_24] WCDMA Band III - EUROPE & CHINA DCS 1800 band
[Bit_25] WCDMA Band IV - US 1700 band
[Bit_26] WCDMA Band V - US 850 band
[Bit_27] WCDMA Band VI - JAPAN 800 band
[Bit_48] WCDMA Band VII - EUROPE 2600 band
[Bit_49] WCDMA Band VIII - EUROPE & JAPAN 900 band
[Bit_50] WCDMA Band IX - JAPAN 1700 band
[Bit_60] Reserved for BC10-1700 band class

Screenshot_20180117-184410.png

■NVREGの解説

1877番
各ビットがGSMやWCDMAの周波数帯の中でスマホが対応するものを表す。ビットが1なら対応し0なら対応しない。日本で関係あるビットは以下の通り: 23ビット目=WCDMA 2100MHz, 28ビット目=WCDMA 800MHz (旧FOMAプラスエリア帯), 50ビット目=WCDMA 900MHz (SBのプラチナバンド), 51ビット目= WCDMA 1700 MHz (EMOBILE, FOMA東名阪バンド), 61ビット目=WCDMA 800MHz (新FOMAプラスエリア帯)

1878番
RFトランシーバのCARD TYPEを設定するZ3C/SO04Gの場合は46となっている、ここは変えたらアカンと思う。APACというのはアジアパシフィックの意味。UMTS/GSM用トランシーバチップの様だ、GPS機能はここに入ってるらしい、変えてどうなるものでもないな。世の中にはこれを変えてる人が居るらしいけど・・・アホだね!
(Z3c/SO04G)RF_HW_WTR1625_APAC = ( uint8 ) 46 
詳細->1878.txt

441, 946, 2954番
1877番で対応する周波数帯のうち、どれを優先して使うか決めるビットらしい。使いたい帯域に対応するビットを1にする。ビットと周波数帯の対応関係は441番=1877番の1〜16ビット目, 946番=1877番の17〜32ビット目, 2954番=1877番の33〜64ビット目。多くの機種ではこの項目を変えなくても工場出荷時に対応しない周波数帯に対応させられる。例外はNexus 7 LTE (2013)。また、*#*#4636#*#* をダイアルして選べるバンド選択を行うと、NVRAMのこれらの項目が変わる。

6828番LTEの対応周波数帯を決める。バンドnが6828番のn番目のビットに対応する

BaseBand Setting Change:以下、道具Download一覧
Get Tool QPST/QXDM:
QPST 2.7 build 402 solcam.rar  <-QualCommのQPST BaseBasdTool
QXDM-3.12.714-www.getdriver.com-.rar  <-QualCommのQXDMTool
QPST-HtcDiagDrv-Tools-All.zip(402版のころのDriver)
QualcommDrv.zip(422に付いてきたdriver:WindowsPhoneにも対応してる感じがする)
SO-04G Diag Drivers.rar  <-HTC Diag Driver にSO-04GのPIDを追加したもの

IMEI Converter.zip(なんかわからんけどQPSTで抜いたqcnファイルのIMEIに関するもの)
HxDSetupEN.zip(ファイルをHex編集するやつ)
QXDM-3.12.714-www.getdriver.com-.rar(QXDMですNVを編集するやつ)
wxmsw293u_gcc_custom.dll.7z(qpstに必要らしいdll)
SO-04G Diag Drivers.rar  <-HTC Diag Driver にSO-04GのPIDを追加したもの


*Windows10で署名なしドライバをinstallするにはテストモードで起動しなければなりません
※DiagMode Off operation
$adb shell
$su
# setprop persist.usb.eng 1
*operatin -> USB DebugOFF
*operatin -> USB Debug On
*USB Plug Off and USB Plug On
*reboot 

QPST/QXDM  Driver Install
※How To Enter DiagMode
$adb shell
$su
# setprop persist.usb.eng 1

*operatin -> USB DebugOFF
*operatin -> USB Debug On
*USB Plug Off and USB Plug On
*PC Device manager does Appear 4 Device
※QPST/QXDMのモデムデバイスは4個ほど立ち上がる

case SO04E:
USBModem Phoneとしては SURF9615と識別される
USB\VID_FCF&PID_B146&REV_228&MI_05
USB\VID_FCF&PID_B146MI_05

※Run QPST_Configuration”AddNewPort...” click
※ShowSerialAndUSB/QC Diag Port Only check Off
※Select MI_05 device Modem
※run QXDMProfettional

case Z3C/SO04G:
USBModem Phoneとしては MSM8974と識別される
USB\VID_FCE&PID_5146&REV_0232&MI_04
USB\VID_FCE&PID_5146MI_04

※Run QPST_Configuration”AddNewPort...” click
※ShowSerialAndUSB/QC Diag Port Only check Off
※Select MI_04 device Modem
※run QXDMProfettional

■Z3C/SO04G:BaseBandデータの保存 By TWRP
TWRP3.0.2ではBackup/RestoreでBaebandを選択できるのでBaebandだけをBackupしておけます。
2.8.26版をapkアプリとしてinstallし、その後2.8.26版TWRPで起動し、TWRP内でTWRP3.0.2にupdateする

Install TWRP
Settings->About Phone ->Build number 6tap
Settings->Developper Option -> USB Debug On.
Settings->Security->Unkown sources On.
Z3C-lockeddualrecovery2.8.26-RELEASE.combined.zip <-Extract It  and run install.bat

How To Bootup TWRP
PowerOn then Appear Sony LOGO and UpperLeft Corner's LED On. 
Volule Down Key hit repeatly LED does Red On finish。
TWRP Splash LOGO Appear.

Update TWRP:
install Updated TWRP-zip as bellow ,select your favorit one.

■SO04E:BaseBandデータの保存 By TWRP
残念ながらSO04E/ZR用TWRPは2.8.26より新しいのが無いのでBaseBandだけ保存は出来ない(と思う)

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2018年01月14日

[Xperia/A4/Z3C/SO04G]2018年:POBoxPlus3.2.A.0.13改造

対象:
※Z3C/SO02GにSO04Gファームを入れてrootkitXperiaでRootedしTWRPをinstし利用している場合
※A4/SO04GにSO04Gファームを入れてKingrootでRootedで利用しTWRPをinstし利用している場合

SO04Gファームの最終版はAndroid6.0.1でPOBoxPlus3.2.A..0.13がinstallされている、ドコモSIMで使ってる場合はこのままで問題が無いがMVNOで格安SIMを利用する場合、ドコモ音声入力が使えない。これはドコモSPモードで接続できるサーバに接続し使う構造になっている為ドコモSIM必須となる。別にドコモ音声入力を使わなければいいのだがメニューに出てくるので、これがうざいのである。今回はウザいドコモ音声入力を消しGoogle音声入力を使えるようにSomcPOBox.apkをでコンパイルしsmaliを編集書き換えしてドコモ音声入力をメニューから消すのである。入力方法一覧に出てくるドコモ音声入力が消せていないがいわゆるメニューからドコモ音声入力は消すことができている。
POBoxPlusはさらに新しい版が別機種FTFに存在している、けれども新しい別機種はすべてが64bit機種なので32bit機種のZ3CやSO04Gでは使えないのである。32bit版POBoxPlusの最新は3.2.A.0.13である、これ、同じ32bitのSO04Eでは動かない。SO04Eの最終版はAndroid4.2.2であり、こいつの場合は32bit版POBoxPlus最新は3.0.A.0.6である。

POBox弄りはもう飽きてしまったのでこれで終了します

POBoxPlus3.2.A.0.13更新2018.01.15
※TWRPでinstallてきます
※POBoxPlusはPOBoxTouchみたいにドコモ音声入力を無効にしGoogle音声入力固定にはできません(MVNOには不向き)
※DocomoのSIM差してないとドコモ音声入力が使えません
そこでPOBoxPlusのドコモ音声入力を無効化する改造をしてみました、ドコモ音声入力はメニューから消えます
入力方法一覧に出てくるドコモ音声入力がグレーにはできるけれど今のところ消すことが出来ないでいる。

TWRPで一旦 これをinstall Xperia_A4_POBoxPlus3.2.A.0.13.zip して再起動、その後に再度再起動しTWRPで
Xperia_A4_chg_POBoxPlus3.2.A.0.13-NoDocomoVoice.zip をinstallすると間違いなく導入できるようです

ドコモSIM以外で運用している場合ドコモ音声入力は邪魔くさいだけなので、ドコモ音声入力をメニューから削除しました。

■Google音声入力だけがメニューに出ます
Screenshot_20180114-154727.png

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2018年01月12日

[Xperia/A/SO04E]2018年:POBoxPlus3.0.A.0.6改造

※A/SO04EにSO04Eファームを入れてrootkitXperiaでRootedしTWRPをinstし利用している場合

SO04Eファームの最終版はAndroid4.2.2でPOBoxPlus3.0.A.0.6がinstall可能である、ドコモSIMで使ってる場合はオリジナルのままで問題が無いがMVNOで格安SIMを利用する場合、ドコモ音声入力が使えない。これはドコモSPモードで接続できるサーバに接続し使う構造になっている為ドコモSIM必須となる。別にドコモ音声入力を使わなければいいのだがメニューに出てくるので、これがうざいのである。今回はウザいドコモ音声入力を消しGoogle音声入力を使えるようにSomcPOBox.apkをでコンパイルしsmaliを編集書き換えしてドコモ音声入力をメニューから消すのである。入力方法一覧に出てくるドコモ音声入力が消せていないがいわゆるメニューからドコモ音声入力は消すことができている。
POBoxPlusはさらに新しい版が別機種FTFに存在している、けれども新しい別機種はすべてが64bit機種なので32bit機種SO04Eでは使えないのである。SO04Eの最終版はAndroid4.2.2であり、こいつの場合は32bit版POBoxPlus最新は3.0.A.0.6である。
ワンセグ機能やお財布felica機能が使えない事を許容すれば、もう少し新しいAndroidが利用できるが、私にはそんなものには一切興味が無い。
人によってはPOBoxTouchの方がいいと感じる人は多いと思う、これについては末尾に紹介す。

POBox弄りはもう飽きてしまったのでこれで終了します

POBoxPlus3.0.A.0.6更新2018.01.14
※TWRPでinstallてきます
※POBoxPlusはPOBoxTouchみたいにドコモ音声入力を無効にしGoogle音声入力固定にはできません(MVNOには不向き)
※DocomoのSIM差してないとドコモ音声入力が使えません(なので私はPlusがきらいです)
そこでPOBoxPlusのドコモ音声入力を無効化する改造をしてみました、ドコモ音声入力はメニューから消えます

TWRPで一旦 これをinstall so04e_docomo_set_POBoxPlus3.0.A.0.6.zip して再起動、その後に再度再起動しTWRPで
so04e_docomo_chg_POBoxPlus3.0.A.0.6-NoDocomoVoice.zip をinstallすると間違いなく導入できるようです


Screenshot_2018-01-14-15-45-06.png
SomcPOBox.apkだけ入れ替えるapk:(ドコモ音声入力を使わないバージョン)

改造前のもの:

※POBoxPlusを消す場合に使う(Touchがいい人向け)

PLus用Skin APK:

POBoxTouch6.3.A.0.8
※TWRPでinstallてきます(古いpoboxは勝手に消して更新します)

※POBoxTouchを削除する(Plusだけでいい人向け)


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2018年01月06日

[IBM/WorkPad]ほぼ20年前のWorkPad (8602-30J)が見つかった

机の廻りの要らんもの箱を捨てようと中身を整理してたらWorkPad (8602-30J)が出てきた、電池入れたらちゃんと動きよる!
wikipediaで調べたら1999年5月21日発売開始と書いてある。20世紀の製品・・・WindowsCEが出る前の製品。LCD輝度も十分だし傷も無くいい具合です。博物館みたいなところに寄贈したいんだけどIBMってそういうの無いみたい・・・以前、Toshiba のラップトップJ3100を東芝に寄贈した事がある、今でも川崎の東芝科学館に飾ってある(とおもう)。とりあえず このまま保管しておきます。昔、これを開発してたとか言うIBMの人なんかが居られたらあげちゃうかもしれませんね

IMG_4679.JPGIMG_4680.JPG
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2018年01月05日

[Xperia/A/ZR]SO-04EのLCDパネル修理


eBayで買ったSO-04E用LCDタッチパネルですがSO-04Eの海外版ZR用なので表にはDocomoのロゴが有りません。しかも、買ったeBayShopは出店直後のせいか、私が最初の購入者です。12/21に買って1/4に届いたので国際書留で2週間掛かりました。
元は1000円ジャンクのSO-04Eです、本体基板はジャンク品2枚所有しているんですが、その1枚は10分ほどの通電でCPU温度が限界まで上がりすぐにシャットダウンしてしまいます、理由はわかりませんがほんとにジャンクでした、見た目外観は正常ですが捨てるにはなにかもったいないので残してます・・・。
買ったLCDパネルは純正ではなく互換品ですが動作には問題ないようです、純正LCDはもはや買えませんが、私が買ったshopだと送料込みで1917円でした。これ以上安いものは見つけ切らなかった・・・
これで2台のSO-04Eが出来ましたが1台は永久保存機として飾るためのものです・・・Xperiaは商品価値があるのはZ3Cまでであとはごみなのでこれ以上触る事は無いとおもいます



IMG_4636.JPGIMG_4677.JPG
IMG_4678.JPG
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